ドライバー新調!
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実は、諸般の事情あって、しばらくエースドライバーとして使っていた、ツアステのX−Driveを手放してしまったので、おなじツアステのX−500しか手元にドライバーがない状態が続いていたのだが、ちょっとした臨時収入のおかげで、ドライバーを新調することになった。

まあ、いろいろメーカー物を物色したりはしたのですが、MP CRAFT R-1 ブラック仕様だったり、インプレスX 4.6Vだったり。

けど、結局はいつもの工房でオーダーすることになった。

私は、いかんせんデカヘッドが好きじゃない。なんか、でか過ぎてヘッドが返って来なくて右にしかボールが行かない印象を受けてしまうから。
ホントは350ccもあれば良いくらいだったんだが・・・

結局選んだのは、FWとのつながりも考えて、MysteryのCF-440というヘッドをチョイス。ヘッド体積はこれでも440ccはあるので、私には大きすぎるくらいだが・・・これでも、今入手できるものでは小さい部類に入ってしまう。
また、私はドライバーも短く仕上げたかったので、CF-440には短尺用にヘッドをやや重くしたモデルも存在していたのも、選んだポイント。

それに、FWでも使用していて、前のツアステのX−Driveでも感触をつかんでいた、日本シャフトのGTシリーズから、GT−700のSをチョイス。
それで44.75インチあたりで仕上げてもらって、最近練習場デビューさせたところである。
なお、短くして、シャフトもハード目になっている分、ロフトは多めで力まずともボールはちゃんと上がる様に、11.5度というリアルロフト。

練習場で打ち始めた最初は、右への吹け球しか出なかったが、徐々に感覚はつかめてきそうな感じ。なんといっても、GT−700は余計な仕事をしないシャフトなので、スイングの良し悪しのフィードバックが分かりやすいんですよね。

なので、右へのふけ球ばかりが出ていたのは、どうしても右手に力が入っていた上、ビハインド・ザ・ボールがまったく出来ていなかったためとすぐに判明。

その辺に気をつけて、頭を上げないように我慢して、右手で打つのではなく、左脇を締めて左サイドに肩ごと回していくようなイメージで振っていくと、ちゃんとしたボールが出るようになって来た。

なんにせよ、スイングの良し悪しが分かりやすいクラブに仕上がってくれているので、これをしっかり打ち込んで、ドライバーの上達に励みたいものである。

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author:キリ, category:ゴルフ−クラブ・ギア, 11:27
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